一歩一歩、着実に歩みを進める ICHIMAN VISION 2050
- 賃貸経営
一歩一歩、着実に歩みを進める ICHIMAN VISION 2050
私たちが目指す2050年に向けて、私たちは一歩一歩進んでいます。AIや柔軟な発想で社会問題を解決し、人が街がそして日本がイキイキできる世界を目指して、今年も邁進します。ここまでの進捗を皆さまにお伝えします。
地球環境に配慮した経営CO2削減プロジェクト始動

武蔵野大学工学部と共同で原状回復時のビニールクロス削減によるCO2削減量を試算。当社の取り組みに留めず広く広報し、業界全体で取り組んでまいります。
地域の価値向上地域防災のあり方を考える研修を実施

大規模地震や集中豪雨などの災害に備えて、地域住民が安心して暮らすために必要なことは何か、地域防災における当社の役割について考えました。
空家・空室問題の解決2戸1化で築古ワンルームを再生

市場が厳しい20㎡以下のワンルームの再生方法として東京工芸大学工学部と共同で、2住戸を1住戸にし、長期活用するプランを提案しました。
AIを活用し、よりお客様に寄り添ったコンサルティングNeo AI導入で情報共有をよりスピーディに

俗人的なノウハウや情報を一括管理し、誰もが同じ情報を共有し、同質かつ高いレベルのコンサルティングができるよう、社内のAI化を進めています。
SDGsにも取り組んでいます
charibonを通じた支援

charibonを通じて古本を寄付することで、社会課題の解決に取り組む団体に寄付を行っています。
子ども食堂への支援

地元用賀に店舗を構える飲食店を通じて、子ども食堂への支援を行っています。
26期の決算公告をコーポレートサイトで確認いただけます。
https://ichiman.co.jp/settlement/
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